【緊急開催!先着20名限定】現役編集長がマスコミに取材される考え方を伝授します!グローカルニュースマーケティング セミナー

いつ:
2014/05/09 @ 10:00 – 12:00
2014-05-09T10:00:00+09:00
2014-05-09T12:00:00+09:00
どこで:
ツナグバサンカク
日本
長崎県長崎市上町6−35
料金:
5,000円
連絡先:
ツナグバサンカク
095-800-1085 

 
グローカルニュースマーケティングセミナー

定員になりましたので締め切りました(4/25)

「長崎経済新聞」編集長が断然PRに効果がある価値あるニュースを作り出すコツを伝授する20名限定のセミナーです。定員に達し次第、締め切ります。

あなたは「どうしてリリース送っているのに、メディアは取り上げてくれないんだ?」と思ったことはありませんか?

テレビに取り上げてもらったけど、効果は一時的で続かないと感じていませんか?

メディアに取り上げられるのは相当難しいと思っていませんか?

それらは全て「あなたの正しい努力次第で」改善できます。

正しいコツさえ分かれば、メディアに取り上げられるのはさほど難しいことではありません。むしろ簡単です。
当時小学生だった1972年から40年以上、私的メディアからラジオパーソナリティ、新聞と公的メディアまで関わってきた田中康雄があなたに伝授できることはたくさんあります。

現代のキーワードは「グローカル」

世界を意味するグローバルと、地域のローカルはネット環境の爆発的な進化で、もはや一体のものとなっています。

というより、小さな地域の情報だからこそ全国、世界とつながる可能性があるのです。なぜなら、その地域の人以外、世界でまだ誰も知らない情報かもしれませんから。

なんとかPRしたい。今までのPRとは違う反応をもらいたい。

そのような経験や思いがある人には、一期一会のセミナー。これを逃がすという選択肢はありえません。
それを信じる、信じないはあなた次第です。
そのような思いがある方は、ぜひ受講してください。

セミナーではプチワークショップも行う予定です。
あなたがPR上手になるための「考え方養成ギブス」をしっかりと身につけてください。

最も重要なことは「あなたが考え方を変えること」です。

2時間で私が独自にまとめた40年間の濃縮エッセンスをたっぷりと伝授します。

長崎経済新聞がどれくらいのアクセスがあるのか?
どこの市町村から見ている人が多いのか?
パソコンやスマホはどれくらいの割合?などなど。
そんな情報も受講者限定でお見せします。お楽しみに!

なお、あらかじめお断りしておきます。
受講したからといって、長崎経済新聞で取り上げるという保証は一切しませんのであしからず。
逆に言えば、ニュースとして価値ある情報をいただければ受講とは関係なく可能性はもちろんあるということです。

「お願い」
次のような方は受講をお断りします。

※ 自分自身が自己責任において実践するための考え方や方法論を伝えるセミナーであることを理解できない方。

※ 一番重要なのは自分が「考え方」を変えることだということをどうしても理解できない方。

※ 議論のための議論をするような方。本来の目的と関係のない重箱の隅をつつくような質問などを繰り返す方。

※ その他、健全なるセミナーの進行を妨げる恐れがある方。

このセミナーは受講生自身が成長するためのヒント、考え方を伝授するものです。前向きな受講生を妨害し、そのような人たちのために提供する本セミナーの進行を妨害するような考えを持つ方はあらかじめご遠慮ください。お互いに不幸ですから。

普通に良識があり、自己責任で受講される方のみお願いします。そのような方には全力で私が持つ価値を届けます。

繰り返しますが、メディアに取り上げてもらうための「小手先のテクニック」を伝授するセミナーではありません。

いわゆるステルスマーケティングなどの、行き過ぎたPRテクニックを私は承認しません。どうぞご理解ください。

受講料は5,000円(税込み)
4月25日までのお申込みに限り3, 000円(税込み)です。

料金は前払いです。払い込み確認後、申込みが確定します。お申込み後のキャンセルはできませんので、予めご了承ください。
お申込みいただいた方には振込先を書いたメール(メッセージ)を返信します。定員に到達次第締め切ります。

受講生は受講後、1ヶ月間に1回、メールでのコンサルティングが受けられます。活用してください。

田中康雄長崎経済新聞編集長 田中康雄(グローカルニュースマーケター)
1962年 福岡県生まれ
小学生の頃からビジネス書を読み漁り、小学校4年の時、故・藤田田著「ユダヤの商法」に夢中になる。
高校の頃は映画製作に没頭した。高校卒業後、自衛隊入隊。約2年の自衛隊生活を辞めて広島大学へ。
学費を稼ぐために、テレビ番組制作会社とカメラマン契約を結ぶ。卒業後はゼネコンでマンションの用地買収、事業企画、宣伝、販売など全般を経験。その後、不動産会社、保険会社、電気会社、大手半導体企業で管理職などさまざまな職業を体験。
1999(平成11)年9月には長崎新聞創刊110周年特集で取材を受ける。
2010年9月、「長崎経済新聞」の創刊に携わり編集長就任。現在に至る。

お申し込み ⇒ こちら

 

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